我慢できずに円売り

usdjpy4.19.2013

eurjpy4.19.2013

gbpjpy4.13.2013

audjpy4.13.2013

zarjpy4.19.2013

nzdjpy4.19.2013

みんな買いたくてしょうがなかったけど買えない

で麻生さんが、コンファームしてくれたので買い始めたということでしょう

G20での日本、円安けん制懸念が薄れたことで欧州時間に入り円売りが加速

しかし今回、4月11日の高値から4月16日の安値への調整で、各通貨でフィボナッチを

チェックしてみましたが、上昇にやはり強弱があります

ドル円は61.8%戻しの98.40~50付近がレジスタンスでしたがブレーク

ユーロ円は129.80まで反発した後61.8%の128.70~80付近がレジスタンスでしたがブレーク

ポンド円は61.8%戻しの150.90~00がレジスタンスでしたがブレーク

豪ドル円は50%戻しの102.00~10付近がレジスタンスでブレークしましたが61.8%の102.80~90でピタリと止められています

ニュージーランド円は50%戻しの83.40~50がレジスタンスでしたがブレークして61.8戻しの84.00~10がピタリと止められています

ランド円は50%戻しの10.787付近がレジスタンスでしたがブレーク

今回の戻りを見るとドル円、ユーロ円、ポンド円が先行、豪ロス円、ニュージーランド円はやや遅れていて、ランド円はもっと遅れている

しかし短期のフィボナッチが意外に有効でした

東洋経済オンラインさんで、年度末、日銀政策決定会合までの予想とオプションの影響を書きました。

東洋経済オンラインさんで日銀総裁と今後の日銀の緩和とマーケットの影響にに関して書きました

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ドル円、クロス円の調整について書きました。

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G20前の調整はどこまでか?

usdjpy4.15.2013

100円のオプションバリアーに絡む売り、利食い等々、100円という心理的な節目と

さまざまな要素がからんで100円ブレークには失敗しました。

またニューヨーク市場終了間際にでた、米国財務省、半期・為替政策報告書も円高材料になりました。

1、日本に対して前回のG20のコミットメントを順守して、競争的な通貨引き下げを控えるように促す。

2、日本の政策が内需の伸びの支援を意図したものか緊密に注視する

なかなか厳しい内容です

2月15、16日のG20を前にして2月12日にはG7緊急声明が発表され、為替を競争力強化の政策目的にしない

という確認をしました。

これでG20を日本は何とか乗り切ることができましたが、今回も15,16日のワシントンでのG20を前にして

また為替のことでやり玉にあがりそうな雰囲気になってきました。

ま~前回のG20も玉虫色の決定で大きな影響を受けませんでしたが、今回は前回のG20のころの

93~94円から比べるとかなり円安方向ですから少し心配ではあります。

今週は調整の週になりそうですね

チャートはドル円の4時間足です

日銀政策決定会合前の92.50付近から99.95の23.6%戻しが98.10~20

38.2%戻しが97.10~20

50%戻しが96.20~30

20日移動平均線が96.60~70

日銀前の高値が96.60付近

やはりこの96円台中盤が重要ではないかと思っています

そこまで調整するどうか

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G20で日本はイエローカード1枚

今回のG20では、日本は何とか逃げ切れたというところではないだろうか。

12日にG20を前にしてG7の緊急声明が出たということ自体がやや異例で、

それだけG7内で日本と急激な円安に対する懸念が出たいた可能性が高い。

日本に対する懸念は、景気減速が著しい欧州諸国からでていた可能性も高い。

先週発表されたドイツの10~12月期のGDPは前期比マイナス0.6%となり2009年以来の大幅なマイナス成長。

フランスも-0.3%

イタリアは前期比0.9%減少

ドイツのGDP減少の輸出が大きな打撃を受けたことで、これがGDPを押し下げました。

このため10~12月期のユーロ圏のGDPは前期比0.6%減少、前年比0.9%減少となりました

この数字から明らかなように欧州の経済はかなり悪く、特にドイツの輸出の減少はそれだけではありませんが

ユーロ高も影響していることもあり、欧州としては最近の急激な円安には一言は言っておきたい

ところだったのではないでしょうか。

G20の声明では

1、通貨の競争的な切り下げを回避する、

2、(輸出の)競争力のために為替レートを目的としない

3、あらゆる保護主義に対抗し、開かれた市場を維持する

と原則論を確認しました。

日本と円は名指しでは非難されませんでしたが(そのガス抜きがG7だったのかもしれません)

今回のG20での材料は日本と円だったはずです。

米国としてもFRBが大規模緩和で、ドル安の材料を作っていますから、火の粉が降りかかるのは

避けなければなりません。

先週はブレイナード米財務次官から、日本支援発言も出ていましたが。本心はイライラしていたのでは

ないでしょうか。

米国としてはブラジルなどの新興閣からでている緩和でドル安になっていると非難を抑えながら

中国などには更なる為替の柔軟性を求めたいところでしょうが、今回は日本への非難が

広がり、それが人文たちに向かわないようにするのが精いっぱい?

日本政府も頑張ったのでしょう、今回は何とか切り抜けることはできましたが

これで日本はイエローカードを1枚もらいましたから、2枚目が出ないようにしなければなりません。

政府関係者からの為替、株の具体的な水準に振れる発言は御法度

あくまでデフレ脱却のための金融緩和という原則論を貫くこと

そうすれば為替も、株も底堅く推移していくと、少なくとも下落の材料を作らないことが

重要かと思います。

2月8日に岡三オンラインさんでのセミナーの様子です

WEBセミナー後に会場にみえられた投資家の方々と座談会+懇親会を行いました

小規模のセミナーで満足していただけたと思います。

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G20は注目か?

eurusd2.13.2013

昨日はG20では楽観的な見方を書きましたが、やはり中はもめてるようです。

G7が緊急声明を出すのも少し意外でしたが、G7で名指しで特定の国について述べることははないのですが、

明らかに最近の円安にいら立っている国があります。

声明自体は為替は市場が決めるという原則を確認ですが、欧州サイドはユーロ高にいら立っているのでしょう。

ただ欧州の中でもドイツはは比較的冷静ですが、フランスはユーロ高が問題と騒いでいます。

かつての1.6や169円から比べるとはるかに安いと思うのですが、最近のユーロ安で欧州諸国はずいぶん恩恵を受けているはずです。

ここら辺はドイツが一番恩恵を受けているし、ドイツはもともとインフレファイターで通貨価値を無理やり安くはしたくないので、トーンは冷静ですがフランスがうるさい。

もともとフランスは少しでも通貨高になると文句を言うことが多かった国です。

欧州よりおそらく新興国はもっと強硬かもしれません。

ブラジルなどは米国のQEがドル安ブラジルレアル高の原因とずいぶん非難しています。

G7は新興国に対して為替の柔軟性を求めると声明で述べています。

そうなるとG7(先進国)対新興国の対決があり、そこに新興国側から円安に対して非難がでると、日本が間に入って槍玉にあげられ可能性があります。

そこに欧州が新興国側に立つと、話はもっとややこしくなるかもしれません。

今のところ昨日日本のことがG20で議題になると述べたG7の高官は誰だかわかりませんが、おそらく欧州サイドでしょう。

カーニー・カナダ中銀総裁は日本の政策に理解を示しています。

また米国も日本同様QEをつっ込まれたくないので、日本寄りというか沈黙しています。

15~16日のG20というか今年のG20議長国は新興国のロシアというところも気になりますが、ここにきてロシア財務省高官が円は明らかに過大評価されてきた状況を監視すべきだと発言。円安容認ですか?

ここのところプーチン政権は日本を資源開発のパートナーに引き込みたいために、北方四島の返還交渉に前向きな姿勢も見られ(あくまで交渉に前向きで返してくれるかどうかは.....)そこら辺の政治力学も影響するのか。

円安、株高の長期トレンドは継続中を見ていますが、調整がG20前に終わるのか、G20の結果か待ちか、明日は日銀政策決定会合もありイベント待ちになりそうです。

チャートはユーロドルの時間足です。

2月1日の高値1.3710~2月8日の安値1.3350の

23.6%戻し 1.3430~40  ブレーク後サポート中

38.2%戻し 1.3480~90  レジスタンス

50%戻し   1.3530~40 レジスタンス

61.8%戻し 1.3570~80  レジスタンス

短期的にはここら辺がレジスタンスに

2月8日に岡三オンラインさんでのセミナーの様子です

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G20で円安はけん制されるか?

金曜日は麻生財務相の円安のペースが速すぎるなどの発言で、ドル円、クロス円の下落が加速し、

昨日は92円台まで下落しました。

調整が長引くかと思われましたが、94円台からの調整はやはり3日で終了しました。

日経平均も本日257円の上昇で11400台を回復し、戻り高値11498.42からの調整は2日で終わりました。

昨日東京市場は休場だったので、昨日開いていれば3日調整になったのでしょうが、

やはり調整は3日で終了しました。

ここらへんのことは前回も【押し目はせいぜい3日】と2月6日にブログで書きました。

ロシアで開かれるG20を前にして各国要人から発言が続き、その発言で市場が動いています。

まとめてみると

日本は麻生発言がありましたが、基本は円安、株高容認。日銀正副総裁人事が注目されていますが、

総裁候補に挙げられている黒田ADB(アジア開発銀行)総裁は、2%の物価目標は画期的な決定。

日銀はさらに緩和に踏み切る可能性がある。2%の物価目標の達成時期はグローバルスタンダードでは2年だ。

甘利経済再生相は、株価が上がるように手を打っていきたい(直接的ですね)。

3月末までに日経平均が13000円目指して頑張るという気概を示すことが大事(言いたいことはわかりますが、

数字を出しちゃまずいでしょ)

フランスは、オランド大統領、モスコビシ財務相ともにユーロ高をけん制。

G20の場でユーロ高について議論してユーロ安方向に誘導したという意図が。

ドイツは、ショイブレ財務相が為替レートは操作されるべきではない。ユーロの為替レートは問題ないが、

他の主要通貨との関係で懸念があるとユーロは問題ないが他の通貨?円のことでしょうか、やや微妙です。

しかしバイトマン・ドイツ連銀総裁は、ユーロは過大評価ではない。通貨安政策はインフレを招くと

ドイツらしい発言でユーロ高に。

フェクター・オーストリア財務相は、ユーロはちょうど良い水準。

フリーデン・ルクセンブルグ財務相は、通貨安戦争には程遠い、ユーロはファンダメンタルズを反映

、差し迫った行動は必要ない。

どうもフランスだけが大騒ぎしているようです。歴史的にフランスは通貨高になるとすぐに騒ぎます。

最後に米国は沈黙を守っていましたが、昨晩ブレイナード財務次官は、G20は市場で決定する為替レートに移行し、通貨切り下げを回避するという公約を実行する必要がある。

日本の成長支援・デフレ脱却に向けた措置を支持すると発言。日本にやや好意的なのか、ドル円、クロス円はこれで急騰。

大規模に金融緩和している米国は、他国を非難すれば自分に返ってくるので、ここは大人の対応でしょう。

おおむね、各国は為替は市場に任せるべきという原則を強調するだけで、

特に今回何らかの措置が必要と述べているのはフランスだけです。

G20の場で日本がやり玉にあげられる可能性は低いものと思われます。

ただ通貨安戦争と米国を非難する発言をしたマンテガ・ブラジル財務相など新興国の動きは読めないので、

ここら辺がどうでるか.....

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ブラックマンデーのアニバーサリーです

ブラジルレアル10.19.2010

1987年のブラックマンデーでは、ダウは22%日経も14%下落しましたが、本日10月19日はブラックマンデーの23年目のアニバーサリーです。

現在は先進国VS新興国の争いが通貨戦争に発展しそうな勢いです。

FRBのさらなる金融緩和はドル安の原因になり、ドル安で輸出を伸ばしたい米国。

その米国発のドル安で通貨高になるとともに、先進国の金融緩和で余剰になった資金が過剰流動性になって新興国の投資に流れ込み新興国通貨が上昇するという動きになっています。

この先進国の動きに頭にきたブラジルのマンテガ財務相は、週末のG20財務相会合ニ欠席すると宣言。

18日ブラジルは海外投資家の確定利付き証券投資購入に課するIOF課税(金融取引税)を4%から6%に引き上げて、海外投資家の資金流入を抑制しようとしています。

チャートはドルブラジルレアルのチャートですが、5月の1ドル=1.87レアルから昨日は1.6665レアルまで11%近くドル安レアル高が進んでいます。

日本も円高に苦しんでいますが、世界中で通貨高に苦しむ国があり、その原因は米国の金融緩和です。

週末のG20は波乱も予想されますが、先進国VS新興国の枠組みが上手くいかないと様々な面で影響を与えるかもしれません。

10月21日(木)にインヴァスト証券さんでウェブセミナーをします。

お題は「介入後のマーケットと年末に向けた相場展望です」介入のことやその影響、最近の人民元、アジア通貨の動きなどを話します。

今日の記事のブラジルなど他の新興国の話もします。

お時間があればのぞいてみてください。

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G20で何が話し合われたのでしょうか

カナダのムスコカででG8とG20が開催されています。

G8は日本、米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、カナダのG7+ロシアで、いままで世界経済を牛耳ってきた所謂先進国の大国です。

G8では財政再建と成長のバランスについて話し合われました。

米国のガイトナー財務長官は、財政再建に必要な措置は重要だが、成長のため支出も必要とのスタンス。

一方欧州は、財政問題の悪化がギリシャ問題の発展して経済がスローダウンするパターンを警戒し、成長と赤字削減のバランスが必要で、まずは財政再建のスタンス。

一応、日米欧は成長と赤字削減のバランスをとるとの玉虫色も決着。

G20では、中国の内需拡大努力と人民元の更なる拡大、弾力化を歓迎。

景気刺激策は必要だが、持続可能な財政のために赤字削減が必要。先進国は2013年までに財政赤字を半減、2016年までに政府債務のGDP比率を安定・低下させる計画にコメットする。

銀行課税に関しては、一部の国は目指しているが、一部の国は異なるアプローチ。

以上がG20の声明の骨子です。

ところでG20の国をご存知ですか?

G7+BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)+アルゼンチン、インドネシア、メキシコ、韓国、サウジ・アラビア、南アフリカ、トルコ、EUです。

なんかリーマンショック以降、苦し紛れにいろんな国にこえかけて、地域のバランス考えて寄せ集めた感が否めません。

中には独裁国家、民主主義が機能していない国々もあり、これらの国々が本当に世界をリードしていいのですかという国々もありますね。

ちなみにワールドカップ参加国は11カ国ありますね。

【クリック証券】

最近はじょじょにiPhoneの機能を使いこなしながら、iPhoneが必須のツールになっています。

そんなiPhoneでクリック証券iClickFXはお気に入りのアプリです。

為替の変動は時間的にいうと15~16時の欧州の朝、20-22時のニューヨークの朝、0~25時の欧州の引け際の時間帯が要注意です。

この時間にたとえ外出していてもiPhoneがあればチャートをみることもでき、トレードも可能です。

また口座開設の方でiPhoneアプリから1万通貨単位以上の取引でキャッシュバックキャンペーン中です。

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「菅さん(閑散)に売り無し」だそうです

cadjpy 6.04.2010

タイトルは菅直人首相と閑散(マーケットが閑散ナ時は売りも出ないから上昇)をかけたジョークです。

冗談はさておき、クロス円は堅調です。

チャートはカナダ円の4時間足。

4月26日の高値94.46から5月6日の大クラッシュデ87.98まで下落した61.8%戻しの89.70付近が昨日天井になりました。

下落してもすぐに反発。

豪ドル円も75円から78円まで上昇で、さすがに1円調整しましたがすぐに78円台を回復。

クロス円の円安の流れが、雇用統計以降も続くかどうかを今日は注目しています。

冗談でないのが、世界的な影響。

目と鼻の先の韓国釜山でG20をやっているのに、日本ではそれなりの人出席しているのでしょうか?

ますます国際的な影響力が低下して日本パッシング(素通り)にならなければよいのですが。

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G7終了


カナダで開催したG7が終了しました。
G7の役割も低下して、その存在意義が問われだしました。
新興国を含めたG20でなければ、具体的な解決策が決まらなくなってきているようです。
今回は各国首脳が北極圏付近で、暖炉を囲んで秘密会合的に率直な意見交換をしたようです。

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