米国債利回り低下のわけは?

米10年債利回り2014.5.30


米GDP2014.5.30

チャートは米10年債利回りと昨晩発表された米1~3月期のGDPです

まずは1~3月期の米GDP
速報の+0.1%から-1%に下方修正

在庫投資の下方修正が影響しました

最終需要は速報の+1.5%から1.6%に上方修正

個人投資が+3.1%

住宅投資が-5%

設備投資が-1.6%

個人消費は堅調ですが住宅、設備投資がマイナス厳冬による落ち込みの影響で、
米国経済の堅調さは継続と見られ
4~6月期の回復を期待というところでしょう

米10年債は一時2.4%と昨年6月以来の水準に
欧州債券もそうですが
月末のリバランスに絡む債券買いの噂も

その後2.48%付近まで反発しています

ここまで米国債利回り低下ですが株も高くリスクオフではありません

ドル円も米国債利回り低下でも一時102円台前半まで上昇

その後はさすがに、輸出勢の売り、オプションにからむ売り、
利回り低下で
101円台中盤まで下落してきています

債券利回り低下、株高の流れ、またドル円の反発は、
ここまでオポジション調整
の可能性もあり(債券ショート、株ショート、ドル円ショートの巻き戻し)

そうであれば月末で終了して、債券利回り上昇、円高、株安になるのか?

セルインメイは回避されましたが、6月相場で、この流れが継続するのか

はたまた逆転するのか、流れの変化に注意しておおきたいところです

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米債券利回り上昇とドル円

米10年債利回り2014.5.13

昨晩の米国株の上昇を受けて日経平均も267円高と東京市場も反発しています

ここのところ米10年債利回りの低下と、ドル円の下落がパラレルに
続いていました。

2日の雇用統計が予想を上回ったにもかかわらず、

米10年債利回りは2.7%から2.6%割れに低下し、

ドル円も103円をつけた後は102円割れまで下落していました

チャートは米10年債利回りとドル円の動きです

オレンジラインがドル円で左目盛り
青いラインが10年債利回りで右目盛りです

先週末からの10年債利回りの2.58%から2.66%への上昇で

ドル円が上昇していることがわかります

イエレンさんの6ヶ月発言
最近の強い米国指標で、
早期利上げ期待から債券のショート

しかしイエレンさんの発言を良く聞けば、それほど早期利上げでもないと

早期利上げ期待が後退

またファンドの6月末決算の45日ルールから、
5月15日に向けて
債券ショートのショートカバーが入ったのかもしれませんね

いずれにせよ10年債の利回り上昇でドル円が上昇

とはいえ早期利上げ期待後退ならば、

それほど債券利回りの上昇も期待できないのであれば
2.6~2.7%の利回り 
101.70~102.70とかのレンジでしょうか

5月28日20時より月例の岡三オンライン証券さんでのセミナーです

【夏相場を事前リサーチ】というタイトルで
、ファンダメンタルズから
夏に向けた投資戦略を練ります

前回はドル円の短期トレードの手法をお話しましたが

今回は少し長めに、ここからどの通貨が動くのか、

その場合は何が材料かファンダメンタルズから占います

もちろんチャートポイントなどのテクニカルターゲットも示します

ここのところ膠着相場が続いていますが、動き出す前に?

シナリオ作りに役立つセミナーを行います
是非ご覧ください

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米10年債利回り 続編

米10年債利回り2014.5.2

昨日の続編です
米10年債利回りは前日の2.65%から2.61%に低下、

一時2.59%と3月3日以来の低水準でした。

本日は2.622%付近まで上昇しています

債券市場ではGDPの低下などを受けて
米雇用統計への警戒感から
債券ショートの手仕舞いがでたということで、
雇用統計前の調整の可能性もあります

3月3日に米10年債利回りが2.6%のときはドル円は101.20まで下落

昨日もそうですが、昨日は米国債利回りが低下してもドル円があまり下落せず

102円台前半で推移していました

米国株もダウが-27.97ドル、
SP500が-0.27ポイント、
ナスダックが+12.89ポイント
買われていたものが売られ、売られていたものが買われポジション調整だったのかもしれません

雇用統計しだいですね

今日の雇用統計は外為どっとコムさんで
米雇用統計全員集合に出演させていただきます

今日は雇用統計の今までとは違った見方

雇用統計でFedがどう動くかというお話をしますので、
是非ご覧ください
21時からです

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日米金利差拡大でも上がらないドル円

日米2年債とドル円3.24.2014

米10年債利回りとドル円3.242014

先週木曜日はドル円が102円台にのせたのに、日経平均は下落。

今日は株高、円安の相関が復活です。

今日はドル円だけでなく、クロス円もついてきた感じです

チャートは日米2年債利回りとドル円、日米10年債利回りとドル円です

青のラインは金利差で右側の目盛り
オレンジのラインはドル円レートで左側の目盛りです

先週のFOMCを受けて日米2年債利回りのスプレッドは027%から0.43%に拡大

10年債利回りのスプレッドは2.05%から2.75%に拡大

これだけスプレッドが拡大すると104円ぐらいまで上昇してもよさそうなのですが

金利差だけではドル円がついてこない何かがあるようです

金利差だけ見るともう少しドル円上がりそうなんですが
不思議です

4月3日19時より岡三オンライン証券の武部さんと対談します
力蔵のガチンコ対談です
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米国債を引き出した犯人は?

FRB米国債保管3.18.2014

いささか旧聞です、この表はWSJからのもので、FRBが保管する

週間の海外中央銀行の米国債の保有残高。

先週まで2兆9500億ドルほどから2兆8500億ドルに約1050億ドルほど減少

誰かがFRBの金庫から米国債を略奪だとダイハードになってしまうので

FRBから保管場所を他のところに移したことは確かです。

FRB保管額の3%強がいきなり抜かれたわけですからただ事ではありませ

とはいえ米国債の利回りは急騰(価格の下落)が起こってないので

この米国債が市場で売却されたわけではなく、単に保管場所を移したことは
間違いありません

そうすると誰が?ということになります

これだけの米国債を保有するところは中国(1兆2600億ドル)、
日本(1兆1800億ドル)
が2台巨頭ですが、
やはり1390億ドル保有のロシアではないかといわれています。

クリミア自治共和国の住民投票をまえに米欧から金融制裁を受けた場合、
保有の米国債を
FRBに保管しておけば差し押さえを食らう可能性もあり、
そのリスクを避けるために
米国債を保管場所を変えたのではないかといわれています。

もちろんシャドーバンキングなどの破綻に備えた中国、

期末に向けた日本勢のリパトリの可能性がまったくないわけではありませんが

これだけの額を一気に動かさないでしょうし、

市場で売ったわけではないので
やはりロシアなのではないでしょうか

引き出した米国債はどこにいったんでしょう

昨日は米欧の制裁が腰が引けていたために、株高となっています

今日はプーチン大統領の演説が注目されますが、
ここまでの動きは市場は織り込み
ウクライナ問題は長期戦に突入した可能性があります

プーチン・ロシアとしては、2月21日のヤヌコビッチ前大統領と野党・EUと合意した

ウクライナ大統領選実施を含めた和平協定まで戻れるかというところかもしれません

日経平均は130円高
ドル円は101.80付近と戻りはそれほど強いともいえません

ここからさらに戻らないと安心できないレベル
戻り売りなのかどうか欧州の動き次第です

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米政府閉鎖問題 2011年と比較してみました その2

usdjpy(2011)10.06.2013

米10年債利回り(2011)10.06.2013

昨日の続きです

2011年のデットシーリング引き上げがもめたときの、ドル円と、米国債の動きです。

チャートはドル円と米10年債の動きです。

ドル円は2011年3月に東に日本大震災後の円高で83円台から76円台前半に下落、その後介入で4月には85円台まで戻しました。

しかし円高の流れは変わらず、7月には79~82円で揉みあっていましたが、7月12日から下落トレンドになり、8月1日に76.30付近の安値をつけました。

8月2日に債務上限引き上げが決まると80円台まで回復、しかし円高傾向は変わらずすぐに76円台に下落しました。

ま~2011年はまだ円高の流れが続いていたので、流れとしては円高だったのでしょうが、やはり米国のデットシーリング引き上げの問題が円高を加速させました。

米国債の利回りは7月はじめの3.2%付近から9月22日に1.72%と米国債利回りは急低下しました。

2010年11月から始まったQE2は6月に終わっていましたが、米国債利回りは低下しました。これもリスクオフのなせる業でしょうか。

ただ金曜日は米10年債利回り、前日の2.6%から2.64%に、Tビル(1ヶ月もの短期証券)の利回りは10ヶ月ぶりの水準の0.1%に上昇。

米国債の保険であるCDS(クレディト・デフォルト・スワップ)の5年もの利回りは0.2%ですが1年物が、この利回りを上回り2011年7月以来の幅に拡大しています。

やはり徐々にデフォルトの懸念が広がってきています。

10月19日(土)は13~14:30まで投資LABさん>で会場セミナーをやります

【YEN蔵のここだけの話】と題して

FRB議長指名の裏側、今後のFOMC動向、米国金融政策の行方など、

一般投資家があまり知らない内容を解説します。

無料ですからぜひ覗いてみてください

東洋経済オンラインさんで、雇用統計、オリンピックを受けたマーケット展望を書きました。

タイトルは編集の方がつけたのですが、さすがにうまいですね。まねしなきゃ

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米国トリプル安?

ダウ10.03.20132013

米10年債利回り10.032013

ドルインデックス10.03.2013

米国の民主党VS共和党の争いは長引きそうです

もしかしたらデフォルトもありえるのだから、米国債は売られるのかと思えば、米国10年債利回りは2.6~2.63%で落ち着いています。

上からダウ、米10年債利回り、ドルインデックスのチャートです。

10月17日、あるいは10月末までの米債務上限が引き上げられなければ、米国はデフォルトになる可能性が高いので、そちらのほうが米政府機関閉鎖よりも大事なタイムリミットです。

米国がデフォルトするかもしれないのに、リスクオフで米国債が買われるのはおかしいですよね。

というかさすがにマーケットはデフォルトはないだろうと思っているのでしょう。

さすがにそれはないでしょうが、もしそうなればオバマ大統領と米国議会は米国デフォルトの引き金を引いたということになるのですが

ドルインデックスも79.80ぐらいまで下落しましたが、やや反発しています。

ここら辺でとまらないと79付近が重要なサポートレベルです

昨晩もドル売りとなり、ユーロドルは1.36のバリアー粉砕

ドル円も97.15付近まで下落しました、97.20以下は買いが沸いてきて反発。

今日も年金、輸入の買いがサポートしているようです

目先97.80~85付近が上抜けできるかどうか、抜ければ98.20~30と思うのですが

7月19日(土)は13~14:30まで投資LABさん>で会場セミナーをやります

【YEN蔵のここだけの話】と題して

FRB議長指名の裏側、今後のFOMC動向、米国金融政策の行方など、

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無料ですからぜひ覗いてみてください

東洋経済オンラインさんで、雇用統計、オリンピックを受けたマーケット展望を書きました。

タイトルは編集の方がつけたのですが、さすがにうまいですね。まねしなきゃ

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米国債の利回り上昇でドル円も上昇

日米10年債利回り2 3.11.2013

日米10年債利回り3.11.2013

日米10年債利回りとドル円3.11.2013

2月の米国雇用統計はサプライズでした。

非農業部門雇用者数  +23.6万人  予想16万人 1月11.9万人

失業率 7.7%  予想7.9% 1月7.9%

この数字を受けて米10年国債の利回りは、引けで2.05%と前日の1.995%から急騰

久々に2%をしっかり抜けてきました。

11月以降日本の材料で円売りでしたが、その時はむしろドル安。

2月まではドル安でユーロなどは上昇して、リスクオン的な円安でした。

しかし2月以降、イタリアの政治混乱などで、ドル買いになり、現在はドルが強く円が弱い状況で

いずれにせよドル円が上昇しています。

米国の経済好転→債券から株に資金シフト→債券利回り上昇

このような流れで米国と日本の利回りが拡大し、それがドルの上昇につながっていく傾向になっつぃています。

グラフは、上から2010年からの米国、日本の10年債利回り、11月からの日米10年債の利回り、11月からの日米10年国債利回り差とドル円の動きです。

日本と米国の10年債の利回りを見ると、明らかに日本はまだ下落傾向ですが、米国は底打ちして

上昇してきています。2%が完全に抜けてサポートされれば上昇傾向が続きます。

日米10年国債利回りの金利差も1.4%ほどに広がってきて、ドル円が上昇しています。

アベノミックス以外にもドル円の上昇を支える材料が一つ増えました。

外為どっとコムさんで雇用統計の予想をお話ししました

3月16日外為どっとコムさんで酒匂隆雄の為替塾で酒匂さんとジェルベズ久美子さんと対談セミナーに参加させていただきます

会場+WEBです

お時間があれば、ぜひ会場でお目にかかりましょう

東洋経済オンラインさんで日銀総裁と今後の日銀の緩和とマーケットの影響にに関して書きました

2月28日(木)におこなった投資LABさんで【FX投資家にYEN蔵が伝えたいこと~投資LABでのYEN蔵コンテンツの活用法~】というテーマでWEBセミナーを行います(30日間は閲覧可能です)

2月8日に岡三オンラインさんでのセミナーの様子です

WEBセミナー後に会場にみえられた投資家の方々と座談会+懇親会を行いました

小規模のセミナーで満足していただけたと思います。

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ドル円、クロス円の調整について書きました。

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FOMCでは据え置きでしょう

日米欧10年債1.30.2013

ドル円は結局90円台前半がサポート、ユーロ円も121円台前半がサポートされ、調整が終わり反発になりました。高値を更新していないし、高値圏のもみあいとも言えますが。

日経平均 +2.03%

TOPIX +1.48%

JASDAQ +0.14%

マザーズ  -2.08%

今日は円安、大型株高の日ですね

最近円安→輸出高→日経上昇

円高→輸出安→新興市場上昇 のパターンになっているような気がします

今日はFOMCですが12月に、450億ドルの国債購入、失業率の数値目標など採用したので、今回経済状況も変わらないので据え置きではないかと思われます。

現在のFOMCのスタンスは

1、労働市場が改善するまで財務省証券とMBSの買い入れを継続

2、緩和的スタンスは資産買入れプログラムが終了し、景気が強まった後も、かなりの期間、適切であり続ける可能性が高い。

3、少なくとも失業率が6.5%を下回り、無効1~2年間のインフレがFOMCの長期目標の2%を+0.5%以上上回らないと予想される限りは、例外的低いレートの金融緩和が継続

このスタンスは継続されるでしょう

また今年からFOMCのメンバーが交代し、ハト派の勢力が増えたことも金融緩和継続には追い風になります。

チャートは日(青)米(緑)ドイツ(赤)です

日本は0.7%台で張り付いていますが、ドイツ国債は1.6%を超えてきて、米国債も2%を超えそうな勢いです

行き過ぎたリスクオフで債券上昇(利回り低下)の巻き戻しが起こっていてリスクオンで債券価格の下落、利回りの上昇になっています。

この債券利回りの上昇が緩やかに続いているうちは、株高、債券安、円安の流れは継続とみています。

2月8日19時30分から岡三オンライントレードさんで【FXトレードスキルアップセミナー】というオンラインセミナーを行います。

今回はテクニカルを中心に、いかに自分の勝てる手法、強み(エッジ)を身に着けるかというテーマでセミナーを行います。

単にテクニカルの解説ではなく、時間軸や市場のアノマリーを利用して、いかに市場に打ち勝つかをお伝えします。

収録会場へのご招待もあり、ご来場の方は収録後の座談会にもご参加いただけます。

今回は岡三オンライントレードさんの口座をお持ちの方限定のセミナーになりますが、お時間があればぜひご参加ください。

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ちょっと前に書いた時から円安が進み、ターゲットに接近してしまいました。

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2012年の債券市場の動き

2年債12.31.2012

10年債12.31.2012

新年あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします

良い情報をお届けしますので、みんなでガンガン儲けましょう

2012年の日(青)、米(緑)、ドイツ(赤)の2年国債(上)と10年国債(下)の利回りです

7~8月に向けて各国利回りは低下、その後市場が落ち着くと上昇という流れでした。

ドイツ2年国債は一時-0.4%とマイナス金利になりましたが、0%付近まで反発してきています。

JGBは0.1%付近、米国債も0.2~0.3%で推移しました。

10年国債はドイツが1.3~1.4%、米国が1.7~1.8%で推移しています。

JGBは0.7%割れまで低下しましたが11月以降0.8%付近まで反発しています

年後半、欧州問題が落ち着きリスクオフからリスクオンの流れで、安全資産として資金が流れ込んでいた日米独の債券が売られています。

11月以降日本の政局で、こちらもJGB売りになっています。

JGB10年は0.8%を完全に超えられるか、独10年債は1.5%付近、米10年債1.8%を抜けられるか短期のレジスタンスです。

新年草々の1月4日の米雇用統計で、 外為どっとコムさんで【雇用統計だよ全員集合】というライブに出演させていただきます。

22時からですのでよろしくお願いします。

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