日銀はBuy on Rumor Sell on Fact

日銀2015.1.21

やはりBuy on rumor Sell on fact でしたね

据え置きです

一応【貸出増加を支援するための資金供給】 

【成長基盤強化を支援するための資金供給】

期限を1年延長、上限を拡大と微調整

日銀2、2015.1.21

展望リポートの中間評価

GDPに関しては2014年度は小幅下方修正
2015年度、2016年度は上方修正
CPIの見通は2015年度は下方修正 

2016年度の2%目標は据え置いていますが
原油安、世界経済の足踏みの中で、どうなるでしょうか

期待感はありませんが会見待ち

ランキングに参加しています記事がお役に立ちましたらポチをお願いします にほんブログ村 為替ブログへ 人気ブログランキングへ

日銀がFRBの肩代わり

週間レンジ2014.10.27~31

とんでもない1週間になってしまいましたね。

FOMC、GPIFウェート変更、日銀黒田バズーカと材料が満載

最後の最後に日銀がFRBのQEを肩代わりでリスクオンという流れになりました

ダウもSP500も市場最高値更新ですよ
ちょっとはしゃぎすぎじゃないかな

グラフは各通貨の変動率
ドル円の上昇が3.7%と最大ですが、
ドルは1.45%の上昇
ドル高というよりは円安でした

ユーロは1.2%下落しましたが、豪ドルは変化無し
クロス円が全般的に強く、
ここら辺が豪ドル、ポンド、NZDなどで
ドルの上昇を抑えたのでしょう

豪ドル円、ポンド円、NZD円、ランド円などが強く
ユーロ円が
やや劣ったのは、ユーロはやはり上値が重い?

今日から11月ですが、週明けいきなり東京は休みで、

この強い流れが断ち切られるのは嫌ですよね

年末年始や、GW 休みは嬉しいけれど
相場やってると、
東京は休みが海外と比べて特に多い

為替は関係ありませんが、株は間が空いてしまい

今ならロングは流れが断ち切られるのが嫌だし

ショートなら気が気ではない

11月カレンダーみると、東京の営業日が18日しかなく
かなり少ないです

NYも2日休みになる
11月は動きそうなのですが、休みが多いですね

金融センターがあるところは休日が少ないです

ロンドン、NYはイースターで土日挟んで4日

クリスマスも1~2日ですから

ここら辺東京が金融センターになるなら休みはネック

というか国民全員で休むと混んでるし、旅行代金とか高いし

みんなが有給100%消化できる社会がいいですよね

これから外国人観光客を年間2000万人にするときに

国民の休日とか重なると、ますます予約取れなくなるかもしれないと

いまからいらぬ心配しています。

11月7日は雇用統計で
岡三オンライン証券さんで
武部さんとガチンコ雇用統計を行います

回を重ねるごとに面白くなっていくと大好評です

為替だけでなく、株、ボンドを幅広くお話しするのと

22~23時と1時間ゆっくりやります
発表前は解説、ポイント、売買戦略

発表後は指標の解説、売買戦略
と盛りだくさんでお話します
ブルーンバーグを前に、指標結果も即座にお伝えします
是非、実に来てください

ランキングに参加しています記事がお役に立ちましたらポチをお願いします にほんブログ村 為替ブログへ 人気ブログランキングへ

日経平均のレジスタンス

日経平均2.19.2014

昨日は日銀のなんちゃて緩和もどきで日経平均、ドル円は急騰

全然緩和ではないのですがアルゴリズム取引は、貸出増加を支援するための資金供給と

成長基盤強化を支援するための資金供給の規模を2倍(ダブル)にするという文言に

反応したのではないかといわれています。

もともと3月に期限が来るので、期限の延長は予想されていましたが

規模2倍はサプライズでした

株価全体が上昇してないのは日経平均は3%強上昇しましたが

TOPIXは2%台、新興市場はそれほど上がりませんでした

ショートになっていた日経平均先物とドル円がショートカバーされたのでしょう

ですからドル円はフォロースルーがなく、日経平均も本日76円安となりました

ただ450円高後の76円安ですから、意外とつよいのではないかと思います

チャートは日経平均の日足です
14800~14900円のゾーンがレジスタンスになっています

25日移動平均線が14988.9と15000円付近に低下してきているので

25日移動平均線と株価の乖離率はほとんどなくなってきました

14800~900のゾーンを抜けて75日移動平均線の15180円付近まで上昇できるか

ドル円も102円台後半を抜け103.台中盤に上昇できるか

14800~900 102.70~80

15100~200 103.50~60

ここら辺が重要なレジスタンスのポイント、抜けられれば上昇相場転換とみていますが

しばらくはレンジかもしれません


岡三オンライン証券さ
んで2月26日20時からWEBセミナーを行います
今回は【デイトレ集中講座】です
今回はデイトレの基本から実践的売買テクニックを披露しまうs
セミナーでデイトレをマスターしていただければと思いますお待ちしています

 

ランキングに参加しています
記事がお役に立ちましたらポチをお願いします
にほんブログ村 為替ブログへ
人気ブログランキングへ

豪ドル、豪ドル円は際どいところで止まりました

audjpy6.12.2013

間違えてJGBのチャートを張り付けてしまったので豪ドル円のチャートに差し替えました

昨日は、日銀の政策決定会合で、国債市場を落ち着ける策がでなかったことを嫌気して、円高、株安が進みました。

期待された日本版LTRO(固定金利オペの期間延長)の採用が見送られたことが引き金になりました

昨晩の海外市場はドル円が95円台まで急落、日経平均先物も急落でリスクオフモードで嫌な感じでしたが、米国株が落ち着いていたこともあり、持ち直して、本日もドル円と日経平均が反発しました。

チャートはオージー円の週足です。

90円がサポートされ、本日は91円台後半まで反発しています。

豪ドルの0.93~0.94、豪ドル円の90円は、長期的なサポートレベル(その前はレジスタンスだったところ)、

ここをした抜けしてしまうと豪ドル円は70~90円のレンジ、豪ドルも0.85~0.94のレンジに逆戻りしかねない重要なレベル。

何とかホールドしたことで反発しました。

ここがホールドできるかどうか長期的に重要なところです

昨日の日銀は12時前に発表

この時間が決まっていないのはなんとかならないでしょうか

世界の主要中銀で時間が決まっていないのは日銀だけです

おまけに黒田日銀総裁の記者会見

ECBはHPで、FRBも各種メディアで、記者会見を同時に視聴できます

記者会見がクローズドで、終わってから発表されるのは日銀だけです

いまどき国会中継だって見れるのに、日銀総裁の会見がみれないなんて

黒田総裁、市場を味方につけたいのであれば考えてください

本日は22時30分からラジオ日経さんで「北野誠のFXやったるで」に出演します

最近の金利の上昇と市場の乱高下について話します

6月27日は岡三オンライン証券さんで「売買タイミングの見つけかた、短期トレード戦略」というセミナーを行います。

ご要望の多い、エントリーの仕方、ストップ、利食いの置き方を、実際の私のトレードなどを参考にお伝えします

すでに質問を受け付けて、セミナー前に岡三さんのブログやセミナー時にできるだけお答えするようにしますので、参加の方は質問をどんどんお寄せください

東洋経済オンラインさんで「ドル安円高局面は、終了したのか」という記事を書きました。

伝説のトレーダー藤巻さんも「円暴落とハイパーインフレで、日本は復活する」と自説を書いておられました

東洋経済オンラインさんで「進む円安ドル高、次の重要なドルの節目は?」という記事を書きました

東洋経済オンラインさんで、「1ドル100円突破のX デーはいつか」という記事を書きました。

遠のいてしまいしたが

東洋経済オンラインさんで、年度末、日銀政策決定会合までの予想とオプションの影響を書きました。

東洋経済オンラインさんで日銀総裁と今後の日銀の緩和とマーケットの影響にに関して書きました

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ドル円、クロス円の調整について書きました。

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

日銀決定の問題点

実効為替レート1.23.2013

日銀は2%のインフレターゲットを導入しましたが、その道筋が見えないというところでしょう。

2%の物価安定目標設定

脱デフレに向け政府と共同文書

そのために無期限の金融緩和(来年から)

一応満額に近い内容ですが、で2%にあがるのですかといえば???

日銀が10月に発表した展望レポートを修正しましたが、それでも物価上昇の見通しは、2012年度-0.2%、2013年度は10月と変わらず+0.4%、2014年度+0.8%→+0.9%に上方修正。(消費税増税分を含めず、含めれば2%を超える)ということで、日銀自体が2%の物価目標に懐疑的。

それでどうやって物価を上げるのでしょうかといえば、2014年から無期限で資産買入れ基金等を拡大

国債の買い入れを増加しましたが、今まで買い入れた国債の償還もあるので、資産買い入れ基金等の残高は2014年度末で10兆円しか増えず、その後残高維持ということです。

一部に期待のあった付利金利の撤廃、利下げに関しては動かず。白川日銀総裁の記者会見では短期金融市場への悪影響、金融機関の収益悪化の副作用があるためにダメということでした。

今後は日銀の正副総裁の人事に注目が移ってくるのでしょう。

調整がしばらくは続きそうです。

チャートは日銀が発表している実質実効為替レート。

青線が実質実効レートで右目盛り

赤線が名目ドル円為替レートで左目盛り

実質実効レートは95割れで2008年以来の弱い水準、このころはドル円レート102~103円ですから、今のレートはまだかなり円高。ということはクロス円の影響かな

2月8日19時30分から岡三オンライントレードさんで【FXトレードスキルアップセミナー】というオンラインセミナーを行います。

今回はテクニカルを中心に、いかに自分の勝てる手法、強み(エッジ)を身に着けるかというテーマでセミナーを行います。

単にテクニカルの解説ではなく、時間軸や市場のアノマリーを利用して、いかに市場に打ち勝つかをお伝えします。

収録会場へのご招待もあり、ご来場の方は収録後の座談会にもご参加いただけます。

今回は岡三オンライントレードさんの口座をお持ちの方限定のセミナーになりますが、お時間があればぜひご参加ください。

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ちょっと前に書いた時から円安が進み、ターゲットに接近してしまいました。

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

日銀政策決定会合の結果 その2

昨日日銀は3つのことを決めました。

1、資産買入れ基金等の増額 

10兆円の予想に対し11兆円!! これは昨日詳しく書きましたが、ETFなどを5000億円増額させたことはややポジティブ。でも事前の15~20兆に膨らんだ期待から発表後は利食いの売りに

2、今まであった成長基盤支援の融資制度(成長基盤を強化するための資金供給、5.5兆円の枠に3.4兆円の残高)に新たな融資制度を導入。

金融機関の貸出増額をしえんするために、貸出増額分を全額、低利(現在なら0.1%)長期で資金供給、総額は無制限!!

過去1年で金融機関の貸出は15兆円増えていますから、このペースなら1年で15兆円ほどの供給となるか

3、日銀と政府がデフレ脱却に向けて デフレ脱却に向けた取り組みという文書を交わしました

前原、城島大臣はこれはアコード(政策協定)とは言っていませんが、明らかに日銀に誓約書的なものを書かせた格好に。

民主党政権もいつまで続くかわかりませんが、どうせ次の政権も日銀に圧力かけるでしょうから、この文章が日銀の行動を縛る(緩和方向に)可能性はあります。

ま~白川さんもCPIが1%になるまで続けるといっているので方向性はあっているのですが、今後この文章が日銀にとっては言い訳できないネタにされるでしょう。

だいたいこんな感じの結果になりましたが、1に関しては15~20兆円をはやしていた外人勢など短期筋がまずは利食い、円高、株安にもなりました。

ただ79円、102円もサポートされたので、レンジ内の動きだけど円安方向継続とみています。

ま~とりあえず80円、104円付近まで戻ってくれればと思っています。

2と3に関してはこれからマーケットが織り込んでいくでしょうから、頭の隅に入れといてください

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

日銀の結果

日銀資産喜入基金10.30.2012

長かった

昨日も書いた日銀の資産買入れ基金等の残高ですが

結果は(赤丸のところに注目)

長期国債     34→39兆円

国庫短期証券  14.5→19.5兆円

CP等        2.1→2.2兆円

社債等       2.9→3.2兆円

ETF         1.6→2.1兆円

リート        0.12→0.13兆円

ということで10兆円の予想に11兆円の増額

ETFを少し頑張ったかなという程度でした

あとは15時45分の白川さんの記者会見で1%の物価目標のめどに対してのコミットメントをどこまでアピールできるかです

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

外国人の日本株買い

外国人売買動向10.26.2012

usdjpy10.26.2012

30日の日銀に向けて円売りが続いています。

さすがにユーロ円の104.50ブレークに失敗して、ユーロ円は下落していますが、それでも103円台はサポートされており、海外株の下落を考えると底堅い動きです。

表は日本株の外国人の売内動向。

東証発表の週間の投資主体別の売買動向で、週毎の外国人投資家の売買動向です。

単位は100万円

10月第3週の外国人投資家は1546億円の買い越しで前週の240億円売り越しから買いに転換。

やはり30日にの日銀に向けての日本株買いと予想できます。

外国人投資家の買い越しが1000億円を超えたのは4月第2週の1420億円以来。

1~3月にかけては2月14日の日銀のサプライズ緩和もあり、買い越しが続いていましたが、その後売り越しが目立っていたため、この買いの増加は久々の外国人の出動です。

ドル円も80円を割りますがすぐ戻るという円安の流れが続いています。

ま~30日の10兆円の緩和は織り込み済み。

15~20兆円のサプライズがあるのか。あるいは何らかの新しい手法があるのか(リートやETFの買い、時間軸への言及)

それがないにしても、30日以降も緩和期待を継続できるかがポイントでしょう。

株にしろ為替にしろ、これだけ盛り上がっている投資家の期待にこたえられるのか?

その場合は息の長い相場になる期待が出ますが、裏切られたときは怖いですね。

明日は13時から豊商事さんでライブセミナーを行います

この緩和の行方、その後のマーケットなどについてお話しします。

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

ドイツ連銀に円の評価を聞いてみましょう

ブンデスバンク.09.2012

ブンデスバンク2 9.09.2012

図はブンデスバンクのHPです。ブンデスバンクのHPのトップに東京タワーを中心にした東京の写真が出ています。

ECBのドラギさんが、債券の買い入れを再開するとの発表をした9月6日のまさに同じ時間に東京ではブンデスバンク(ドイツ連銀)の東京事務所開設25周年記念のレセプションが行われており、白川さんなど日銀首脳や多くのマーケット関係者が招待されていました。

ブンデスバンクが海外事務所を置くのはニューヨークと東京だけです。

ブンデスバンクは皆さんもご存じのようにインフレファイターとして有名で、ECBのモデルになった厳格な銀行です。

ある意味フランスなどは、欧州の金融政策がブンデスバンクに引きずられることを嫌い、ドイツマルクが欧州の通貨になっていることに対して対抗する意味でECBとユーロという通貨を作ったという思惑があるといわれるくらいです。

そのブンデスバンクは一人、今回のドラギECB総裁の債券買い入れに反対し、原理原則を突き通しています。

現在のバイトマン・ドイツ連銀総裁の前任者、ウェーバー総裁もシュタルク総裁も前回のECBの債券買い入れに反対して辞任してしまいましたから、バイトマン氏も辞任してしまうかもしれません。

さてそんな厳格なブンデスバンクが今月中に東京の事務所にトレーディングデスクを開く予定です。

これはドイツ連銀の外貨準備がドルと円!だけなのでその円の運用のためにJGB をトレーディングするために東京にトレーディングデスクを設けるようです。

トレーディングといっても外貨準備の運用ですから、調査や研究などもやりながら長期的な運用を行うのでしょう。

ドイツの外貨準備がドルは当然としてあとは円だけというのもびっくりしたのですが、ブンデスバンクはそれだけ円に信任を置いているのでしょう。

ゴールドの準備もあるでしょうが、外貨準備に重要な要素は通貨の安定と流動性です。

円はブンデスバンクのおめがねにかなったということでしょう。

世界一厳格な中央銀行であるブンデスバンクが外貨準備としてお墨付きを与えた円です。日本人ももう少し自信を持ってもいいかもしれませんね。

さてそんなブンデスバンクに対抗するように、JGBの空売りと円売りを仕掛けるヘイマン・キャピタルのカイル・バスや、われらの〇巻さんの運命はいかに。

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

今週の動き

週間レンジ6.09.2012

先週はドル円が1.72%上昇し79円台中盤で終了しました。

高値は79.80で80円をブレークすることはできませんでした。79.80からは輸出勢の売りもでてきて上値をおさえたようです。

ドル円の上昇でクロス円も上昇し、ユーロ円+2.32%、ポンド円2.37%、豪ドル円3.92%、ランド円4.13%の上昇となり高べーター通貨の買いでリスクオンの動きになりました。

表は週間のレンジレンジですが、デイリーで同じものもつけています。

上からオープン、高値、安値、クローズ。

リトレースメントは61.8%、50%、38.2%(高値-安値の値幅の0.618、0.5、0.382の値幅を安値に加えてます)

高値-安値 の値幅

オープン-クローズの値幅

高値-安値の値幅の変動率

オープン-クローズの変動率

一番下がピボットです

前回、読者の方から表に関しての質問があったので説明を加えました。

金曜日のニューヨーククローズは株価もクロス円もじり高となりましたが、アジア時間の高値は更新できませんでした。

今週は多くの国の政策決定会合があり、それなりにボラタイルなマーケットでしたが、来週は日銀とRBNZ、どちらも据え置き予想です。

17日ギリシャ総選挙、その後のFOMCが大きなイベントで来週はややインパクトに欠けるかもしれませんが、リスクオンの流れがもう少し継続しそうに思えます。イベントに向けどこまでリスクオンが伸びるのか見極めたいと思います。

6月21日、20時からに東岳証券さんで3回シリーズの【YEN蔵流FXで勝つヒント】3回目のセミナーを行います。

今回は総集編ということで、過去2回のファンダメンタルズ、テクニカル編のおさらいと、資金管理、リスク管理、メンタルのお話もさせていただきます。

お時間があればぜひ

ランキングに参加しています

記事がお役に立ちましたらポチをお願いします

にほんブログ村 為替ブログへ

人気ブログランキングへ

1 / 212