ユーロのショートカバーとサポート

ユーロドル2015.2.2

ユーロ円2015.2.2

上はユーロドル、下はユーロ円の時間足です

欧州序盤ユーロスイスが下落後の高値を更新

ユーロドル、ユーロクロスの上昇が目立ちます

ユーロドル、ユーロ円とも下落後に反発した1.1420、
134.35が
レジスタンスになっていますが、
安値からのそれぞれの高値の50%もどしも
サポートされており、

ここが下抜けできるか、高値を更新するかで
動きが出てくるのでは

雇用統計前にショートカバーやるのかな

2月14日はサンワード貿易さんで【バレンタインスクランブル】というセミナーをやります
大橋さん、上村さんなどと 株、為替、商品のバトルトークやります

きっちりしたセミナーというより、それぞれの人たちの投資スタンスが聞けて
面白いと思います
お時間あれば是非
大橋さんから来場の皆様にチョコ―レートプレゼントがあるようです 

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ドル円、ユーロ円のターゲット


うsdjpy1.15.2014

eurjpy1.15.2014

でかけなければいけないのでチャートだけです

ユーロ円とドル円
いいところまで戻ってきてます

もう一段上げられるかどうか

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日経平均の動きとユーロ円のターゲット

日経平均1.082014

日経平均は307円高の16121.45で終了、2%弱の上昇

TOPIXは一時高値を更新
証券株など真ん中あたりの銘柄が上昇。

野村は出来高をともなって4.57%、みずほも3.54%の上昇、

調整は2日で終了でしょうか

日経平均は25日移動平均線の15700円付近をサポート移動平均との乖離率の指標は有効でした


eurjpy1.08.2014

株価の下落でユーロ円も145.65付近から141.50付近に下落

昨晩は反発して143円台を本日一時回復しました。

やはり日経平均とユーロ円は一番相関性があるようです

14.65~141.50の38.2%戻しが143.05~10付近で押さえられています

141.50起点のフィボナッチエクスパンション4.236倍は143.25~30付近

1月3日の戻り高値もここら辺で、短期では143.25~30付近がレジスタンス

そこを抜けると50%戻しが143.55~60

フィボナッチ。エクスパンション、先ほどと別のカウントでは
1.618倍が143.85~80

61.8%戻しが144.05~10

上値はここら辺がめどになります

いま下落していますが、昨日までの高値142.70~80付近が
サポートできないと
いって来いになってしまうかもしれません

いよいよ今日です
ブログにも書いた25日移動平均線との乖離や相関関係もお話します
 19時30分から岡三オンライン証券さんで
【2014年1月の相場展望と週間売買戦略の立て方】というセミナーを行います
1週間をベースにしてどのような戦略を立てトレードをするのか
1月の相場展開
この2つのテーマでお話しますので、是非ご覧ください

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ダウは下げ止まり ユーロ円のターゲット

日経ダウ1.04.2014

年明けの市場はリスクオフで始まりました

中国の弱い製造業PMI(51、前回51.4、予想51.2)を受けて
2日はアジア株、欧米株ともにに下落。
為替も円高に

3日も弱い中国非製造業PMI(54.6(前回56)をうけて

ハンセン指数は-2.24%

上海総合指数は-1.24%

しかし欧米株式市場は、やや反発

ドイツDAXは +0.37%

英FTは +0.19%

ダウは +0.17%
SP500は -0.03%

チャートはダウと日経平均の相関チャートです(岡三ネットトレーダーより

3日の欧州、米株はやや反発しましたが、年初の株安リスクオフの流れが

6日の東京市場で継続するのかが重要なポイントです

やはりダウと日経の相関は有効です
しかしチャートを見ると
ダウよりも日経平均の変動のほうが大きくなっています

eurjpy1.04.2014

チャートはユーロ円の4時間足です

昨日のニューヨーク市場でドル円は、
バーナンキFRB議長が
今後の経済見通しに前向きな見方を示しましたが、
回復は依然として不十分、
緩和縮小を開始しても金融緩和のコミットと発言

ラッカー・リッチモンド連銀総裁は、経済が予想以上に回復した場合、

2015年初頭、もしくはもっと早期にFF金利を引き上げる可能性があると発言

10年債利回りは3%に上昇

米長期金利上昇でドル円は引けにかけて104.80付近へ上昇し

ほぼ3日の下落を打ち消しました

このドル円の上昇で6日の日経は支えられるか?

最近の日経平均はドル円よりもユーロ円との相関関係が強い

そのユーロ円は142円割れまで下落し引けにかけて142.40付近まで反発

しかし安値圏での終了でした

ユーロ円は11月7日の安値131.20付近~12月27日の高値145.65付近の

23.6% 142.20~30付近をサポート

145.65基点のフィボナッチエクスパンション2.618倍の141.60~70も
サポートしています

ユーロ円が、この141.60~70付近
あるいは上昇後サポートされた
140.80~141.00付近のサポートできるかどうか

短期的にはポイントになるでしょう

ただレジスタンスもフィボナッチ・エクスパンション1.618倍の143円を
超えられないと
141~143のレンジなる可能性もあり

来週はユーロ円の動き、日経平均の動きが注目されます

1月8日 19時30分から岡三オンライン証券さんで
【2014年1月の相場展望と週間売買戦略の立て方】というセミナーを行います
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ユーロ円のターゲット

eurjpy12.11.2013

ユーロ円もドル円同様、上値が重たい...

12月4日の安値138.41~10日の高値 142.15

38.2%戻し 140.70付近

50%戻し   140.30付近

61.8%戻し  139.85付近

141.15起点のフィボナッチエクスパンション

第1波 141.70への下落とすると

1.618倍 141.20

2.618倍 140.70

4.236倍 140

とりあえず141円付近でもんでいます

12日19時から 岡三オンライン証券さんでWEBセミナーを行います
岡三オンラインの武部力也さんと一緒に【力蔵のガチンコ対談】を行います

力也とYEN蔵で力蔵です
2013年の相場を振り返りながら2014年の相場見通しをお話します
お時間があればぜひ

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ユーロ円のターゲット

eurjpy12.09.2013

米雇用統計の数字を受けてリスクオン全快

ドル円は103円台に上昇

上のチャートはユーロ円

11月3日の131.20を基点としたフィボナッチエクスパンションを引いてみました

第1波を133.95とすると 

1.618倍 137.70~80

2.618倍 140.40~50

4.236倍 144.60~70

第1波を135.95にすると

1.618倍 141.60~70

2.618倍 146.50~60

4.236倍 153.90~00

ユーロ円は142円のバリアーを粉砕して上昇中

135.95基点の1.618倍の141.60~70を上抜けしました。

そうすると一番近いターゲットが133.95基点の4.236倍の144.60~70

先週の米雇用統計後のリスクオンの動きが加速しています

ただユーロ円は3日続伸。

今週週足が陽線になると(141.25より上で引けると)5週連続続伸です

少しスピードが速すぎるような気もします

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本日の注目材料 ドル円102、ユーロ円138.80、日経先物15400円サポートできるか

日経平均先物12.03.2013

eurjpy12.03.2013

ドル円は103円台をサポートできずに下落
ユーロ円も140円のバリアーを粉砕後に
140円をサポートできず下落(2番目のチャート)

自民党税制調査会は法人税実効税率引き下げは2014年度改正見送り

日経平均先物(1番目のチャート 岡三オンライン証券より)は
東京時間の安値15660円を
ブレークして下落が加速、
株安、円高の流れになりました

金曜日の安値15510円が一旦サポートされ15620円まで反発しましたが

(このときドル円も102.35付近から102.75付近までショートカバー)

金曜日の安値15510円を割ると15470円まで下落、

15510円がレジスタンスになり
15490円と240円安で終了

現在ダウは133ドル安

明日の日経は300円安かな

ユーロ円は139、ドル円も102前半がサポート中、
ここをサポートできるか

9時30分 豪GDP

19時   ユーロ圏GDP

22時15分 米ADP

22時30分 米貿易収支

24時   米ISM非製造業 米10月新築住宅販売

指標も目白押し
株安、円高がどこまで進むのか

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ユーロ円は半値でピタリ、ドル円はオプションエクスパイアリーに注目

eurjpy4.16.2013

昨晩寝る前には、まだ普通の相場だったのに、ゴールドの急落とボストンの事件で

2~3日かけて調整する分を1日でやってしまったような動き。

チャートはユーロ円の日足です

日銀前の安値119.10~131.10の50%戻しの125.10~15がピタリとサポート

20日移動平均線の125.50付近もサポートされています

しかし23.6%戻しの128.30付近も今のところレジスタンスに

一旦底を打ったと思うのですが、今日はドル円は97~98にオプションエクスパイアリー(期日到来)が

あるようで97~98を挟んだレンジになるんじゃないかと思っています。

東洋経済オンラインさんで、年度末、日銀政策決定会合までの予想とオプションの影響を書きました。

東洋経済オンラインさんで日銀総裁と今後の日銀の緩和とマーケットの影響にに関して書きました

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ドル円、クロス円の調整について書きました。

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イタリア人の反乱

eurusd2.26.2013

eurjpy2.26.2013

イタリアの総選挙の結果についてRAI(イタリア国営放送協会)は

上院315議席の過半数を獲得勢力がない模様と報道し、ユーロドルと、ユーロ円が急落

ベルサニ党首率いる中道左派が105、ベルルスコーニ率いる中道右派が113議席

ギリッロ率いる五つ星運動が63、モンティ首相の中道連合が20

過半数の158に届く勢力がなく、再選挙の可能性など不透明に

ベルサニ民主党党首の辞任のうわさなど

2月28日(木)17時から投資LABさんで【FX投資家にYEN蔵が伝えたいこと~投資LABでのYEN蔵コンテンツの活用法~】というテーマでWEBセミナーを行います(30日間は閲覧可能です)

私が実際にどのようなものを参考にトレードしているかなどの、投資手法を紹介します

日々何を見て、どう考えるかなどテクニカル手法と、具体的なものを紹介します

面白いテクニカル手法も一つご紹介する予定です。

録画ですが、投資LABの会員以外の方も無料でご覧になれますので、ぜひ覗いていてください

2月8日に岡三オンラインさんでのセミナーの様子です

WEBセミナー後に会場にみえられた投資家の方々と座談会+懇親会を行いました

小規模のセミナーで満足していただけたと思います。

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ドル円、クロス円の調整について書きました。

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為替と株価が逆相関?

eurjpy2.20.2013

昨日は日経平均と出来高のことを書きましたが、最近株価と為替の連動がやや薄れてきました。

ドル円は94円台が重くなり92円台前半まで下落してきています。

G20前の調整で92円台前半まで下落した15日から92~94円のレンジですが、

今日はやや上値が重い。

材料としては読売新聞で日銀総裁人事大詰めという観測記事で、岩田一政氏、岩田規久男氏、黒田東彦氏、伊藤隆敏氏があげられ、武藤前日銀副総裁が脱落したと報道しています。

積極緩和にやや消極的な武藤氏なら円高、岩田一政、黒田氏なら円安という思惑から、これを見ると円安要因です。

しかし昨日の麻生財務相の外債購入はしない、安倍総裁の官民外債ファンドの必要性は薄れているなどの発言は円高要因になっています。

チャートはユーロ円の日足です

15日は20日移動平均線を一時割り込み122.90付近まで下落しました。

終値ベースではサポートされましたが、20日移動平均線は11月15日から割れていないので、

上昇トレンドの勢いが明らかに衰えています。

122~127円のレンジの形成中、今後どちらに放れるか。

今日はドル円、ユーロ円が重たいのですが、日経平均は+95.94で11468.28で終了

一時1151.52と2月6日の11498.42を超え11500円台まで上昇しました。

TOPIXは+1.05%、JASDAQは+1.15%、マザーズは+2.33%と株価は堅調でした

為替と株の連動が薄れどちらが正しいのか悩むところですが、為替のスピードが速く

調整というかレンジ入り、株価は為替を追っているというところじゃないでしょうか

2月8日に岡三オンラインさんでのセミナーの様子です

WEBセミナー後に会場にみえられた投資家の方々と座談会+懇親会を行いました

小規模のセミナーで満足していただけたと思います。

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ドル円、クロス円の調整について書きました。

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