中国の株価対策いろいろ

中国の株価対策2015.7.8

上海総合指数2015.7.8

 

今日は上海総合指数が5%強の下落

欧州は落ち着いていますが、米国株は下落

これで明日は上海市場はオープンできるのかな

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円高の引き金は中国の政策変更?

上海総合指数2014.12.9

上のチャートは上海総合指数です

ここのところ13連騰でしたが、昨日は5.4%と急落。

その原因はブルームバーグによると資金繰りのための担保の要件の引き締めです

中国証券登記結算はAAAより低い格付けの債券、
AAより低い発行体の債券を
担保にしたレポ取引で
担保の受け入れを中止すると発表しました。

レポ取引は短期の金融機関の資金の貸借で社債を担保に入れますが

これが今後要件が厳しくなり9兆1100億円ほどの社債が利用できなくなるとのことで

社債市場が売られ、国債、株式が売られ、人民元も売られました

地方政府は銀行から直接融資が受けられないので
LGFV(Local Goverment
Financial Vehicles)というSPC経由で
資金を調達しています。

LGFVは金融機関を通じて財テク所品として一般投資家に売られています。

当局は地方債市場の試験運用を拡大し、360兆円ほどある地方債務の

透明性向上を目指していますが、今回このLGFVがらみの債券が売られました。

今回はLGFVへの信用の低下が引き金になりましたが、
LGFVに対する需要の低下
償還の問題など、また地方政府の資金繰りなど、
この問題はまだ長引きそうです

とりあえずドル円はストップをつけ118円割れまでやり119円台を回復

日経平均先物は280円安と明日の東京市場は厳しそうです

ただダウが64ドル安とそれほど落ちていないこと、

ドル円が119円台が維持できれば、押し目は浅いかもしれません

12月18日は外為どっとコムさんで、
神田調査部長と 年末特別対談を行います 
 

去年も行いましたが、今年1年間のドル円を振り返り、

エントリーポイントベスト3の今年の相場の勝負ポイントを振り返り解説します

また来年の相場についても考えたいと思います

会場とオンラインの2本建てセミナーになります

お時間があれば是非会場にお越しください

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香港が大変です

香港は大変なことになっています
 香港のトップ行政長官を選ぶ2017年の選挙に、中国が決めた選挙の仕組みに
民主派が反発
 
 英国からの返還後も、「一国二制度」のもとで高度な自治が認められた
香港特別行政区のトップを選ぶ。
前回までは「選挙委員会」のメンバー1200人による間接選挙だったが、
中国の全国人民代表大会(全人代)の常務委員会は先月末、
1人1票による「普通選挙」の導入を決定。
だが、実際には中国側の意向が働く業界団体などから選ばれた「指名委員会」が
、候補者を2~3人に絞ることを想定し、
民主派の立候補は事実上、不可能な仕組みとなっている。(朝日新聞より)

これに対し香港の各所で反対派が占拠や抗議を行い
香港売りになっています

usdhkd2014.9.29

チャートはドル香港ドルの日足
2日で今年の高値付近に急上昇

昨日は円売り、香港売り、ニュージーランド売りと
アジア、オセアニア売りになりました
9、10月はクラッシュが起きやすいので少し心配

9月5日は岡三オンライン証券さんでガチンコ雇用統計やります
是非雇用統計のときは見に来てください

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人民元でアルゴが暴れる

日経平均3.19.2014

usdjpy3.19.2014

日経平均とドル円の5分足です

午後1時半ぐらいから突然ドル円は101.35付近から101.60へ

日経平均は14302.37をつけた後に14663.54まで360円上昇

ショートカバーといえばそうなんでしょうけど、いくつか話題になっていました

人民元の1ドル=6.2に仕組み物のトリガーがあったので、
これがついた場合
円高、株安を見込んでドル円、日経平均先物の売りを
仕掛けていたHF(ヘッジ・ファンド)
あるいはアルゴの買戻し

黒田日銀総裁が、公益財団法人・国際通貨研究所(IIMA)で講演するので

そこでの金融緩和発言期待

ま~やはりポジションの傾きで薄い中でアルゴガ暴れているということでしょうか
FOMC前、ウクライナ問題も有り動きずらいなかで空中戦という感じですね

101.20はストップという噂もありましたが、101.30付近妙に硬かったですよね

それを売り崩そうとしていて失敗問い感じでした

ただ昨日の戻り高値101.80付近あるいは101.90~102付近を超えられないと
101円台の動きになりそうですね

4月3日19時より岡三オンライン証券の武部さんと対談します
力蔵のガチンコ対談です
最近の方向感のない相場はどうなるのかといったことを話します
FOREX NOTEのプレゼントもありますので
ぜひご覧ください

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中国ショック、銅の下落

銅3.12.2014

豪ドル3.12.2014

豪ドル円3.12.2014

昨晩は前々から下落していた銅が急落

中国ではドル建てで銀行からLCの発行を受けて資金調達して銅を輸入します

一説には輸入された銅の60~70%はこのような銅を担保にした借り入れ

まかなわれているという説もあるようです。

ドルの短期金利が人民元金利よりも低いことも有利に働きます。

輸入した銅をすぐに売って現金化。
その資金で理財商品を購入するパターンです。

調達のための低金利のドルから、高金利の人民元建ての理財商品で運用するわけです

銅の需要は建設や鉱業がらみで見込まれていましたが、

景気減速で銅需要が急低下して中国では銅があまり銅価格の低下となりました。

また投資した理財商品自体も建設や鉱山開発などに投資していますから、

そちららの運用も厳しくなっている可能性もあります。

銅は前から価格が低下していましたが、昨晩下落が加速。

銅の下落を受けて中国リスクの拡大でリスクオフの円買い、豪ドル売り

豪ドルはサポートレベルの0.9付近を割れて0.89台中盤に

先週の米雇用統計前の上昇を8割がた帳消しにしてしまっています

豪ドルの0.9、豪ドル円の93円が目先レジスタンスになりそうです

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豪CPIと中国PMIで豪ドルは乱高下

豪ドル時間足7.24.2013

オーストラリアCPI7.24.2013

中国PMI7.24.2013

豪ドルは午前中に乱高下。

チャートは豪ドルの時間足、オーストラリアのCPI、中国のHSBC発表の製造業PMIです。

まずオーストラリアのCPIは、総合指数が前月比+0.4%、前年比+2.4%と予想の+0.5%、+2.5%に届かず、一瞬

0.9290付近から0.9240付近に下落。

オーストラリアのCPIは年率2.4%はチャートで見てもわかるようにこの20年では平均より低いレベル。

平均はだいたい3%位で、このレベルだとRBAのターゲットにも収まる範囲内。

普通に考えれば、豪ドルは下落するのですが、下落した後は0.9315付近まで急騰。

これで目先のショートはクローズさせられて、いわゆる織り込み済みになってしまいました。

その直後に発表されたHSBC発表の中国製造業PMIは47.7となり、前月の48.2から低下し11か月ぶりの低水準を記録しました。

新規受注と雇用の落ち込みが足を引っ張りました。

景気の分岐点となる50を3か月連続で下回りました。

この数字を受けてショートカバーされていた豪ドルは、0.9250付近まで下落。

オーストラリアのCPIの低下、中国のPMIの低下とオーストラリアの悪材料の割には下落したとはいえ、まだ0.92台中盤で耐えています。

7月12日の0.9割れで底をつけて、豪ドルのダウントレンドがいったん休息して上昇中。

0.9340~50付近が下落後の戻り高値。

0.93台は分岐点になりそうです。ここが上抜けできないなら0.9~0.93のレンジに回帰。

0.93台を固めるようなら下落前の0.95~0.96台に戻るのではないでしょうか。

7月30日19:30から岡三オンライン証券さんで【FXトレード上達セミナー、損切徹底講座】を行います。

投資家の皆様から要望の多い損切リについて、今回は徹底的に解説したいと思います。

いつも通り、チャットで質問におお答えします

東洋経済オンラインさんで「ドル安円高局面は、終了したのか」という記事を書きました。

伝説のトレーダー藤巻さんも「円暴落とハイパーインフレで、日本は復活する」と自説を書いておられました

東洋経済オンラインさんで「進む円安ドル高、次の重要なドルの節目は?」という記事を書きました

東洋経済オンラインさんで、「1ドル100円突破のX デーはいつか」という記事を書きました。

遠のいてしまいしたが

東洋経済オンラインさんで、年度末、日銀政策決定会合までの予想とオプションの影響を書きました。

東洋経済オンラインさんで日銀総裁と今後の日銀の緩和とマーケットの影響にに関して書きました

東洋経済オンラインさんで連載が始まりました

ドル円、クロス円の調整について書きました。

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中国の経済指標は?

上海総合指数7.15.2013

audusd7.15.2013

audjpy7.15.2013

チャートは上海総合指数、豪ドル、豪ドル円の時間足です

注目された中国の経済指標が発表されました。

そもそも中国の各省のGDPを合計したら、中国全体のGDPを上回ってしまったという噂があるくらいの中国経済指標ですが、いまや豪ドルの命運を握っているともいえます。

第2四半期のGDPは7.5%と第1四半期から鈍化。

外需の低迷(純輸出の寄与度は0.1%)が足を引っ張りました。中国経済は輸出に引っ張られていますから、他の国の経済が悪ければ影響を受けます。

国家統計局は全体的に安定しており、適切な範囲に収まっていると指摘しました。

ちょっと前までは保八とか呼ばれてGDPが8%を下回ると雇用が不安定になり暴動が起こるとも言われていましたが、今や政府の公式目標も7%台が精いっぱい。

中国も6~8%ぐらいが巡航速度になってきたのかもしれません。

むしろ景気減速が長期的な改革の取って好ましいと中国政府は考えているようです。

6月の鉱工業生産は5月の9.2%から8.9%に低下

6月の小売売上高は5月の12.9%から13.3%に上昇

数字を受けて売られていた豪ドルはむしろ反発

金曜日の安値0.9付近からショートカバーっされていますが、目先0.91.20~30付近のレジスタンス(0.93~0.9の38.2%戻し付近)が抜けられれば0.92付近まで反発が期待できますがちょっと重そうです。

豪ドル円も引用日の安値89.70付近からのショートカーバになっていますが93.06~89.70の23.6%戻しの90.50~60付近が目先のレジスタンスになっていて抑えられてます。

抜ければ38.2%戻しが91、50%戻しが91.40~50付近がターゲットになるのですが

上海総合も0.6%ほどの上昇になっています

7月24日は外為どっとコムさんで【YEN蔵式 カワセ★ドリル】というWEBセミナーを行います

今回新企画のなのですが、双方向で受講者参加型のセミナーです。

以前からセミナーではチャットにお答えする時間を多くとってきましたが、今回はその拡大版みたいな感じです

テーマをいくつか設定して、参加者の方からの意見や私の意見を交えてトークするみたいな

カワセ討論会みたいなイメージです。

ご参加お待ちしています

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中国株と豪ドル円が連動

上海総合6.25.2013

上海総合6.25.2013 No2

audjpy6.25.2013

中国で市場が動揺しています

中国政府がシャドーバンキングへの締め付けを強化し、ある程度の破たん、ハードランディングもやむなしという姿勢に市場が動揺。

6月末は資金需要が集中する中、監督機関の監査も重なっているなかで、中国人民銀行が上昇する短期金利を放置していることも市場の動揺を誘っています。

シャドーバンキングと呼ばれる、大手銀行を通さない貸し出しや、理財商品と呼ばれる投資商品で資金を集めて不動産などに投資する仕組みがバブルの元凶と、中国銀行がつぶしにかかっている可能性があります

集めた資金の償還が6月20~30日に迫っており、資金調達がうまくいっていないという観測も

チャートは、上海総合指数の日足(昨日まで)、上海総合(本日の動き)、豪ドル円のチャートです

上海総合指数は、2012年12月3日の安値1959.77を割って、昨日は5%超の下げで1963.24

本日は1850付近まで下落しましたが、反発してほぼ昨日の引け付近まで反発。

中国人民銀行、CBRC(中国銀行業監督管理委員会)、CSRC(中国証券監督管理委員会)の三者が会議を開くという噂もでて反発。

ハンセン指数もプラス転しました

これを受け豪ドル円は89.60付近から」90.30付近まで反発しましたが、欧州勢は売りからのようです

豪ドル円は重要サポートの89~90円を一時われましたが、このレベルを挟んで一進一退。

このレベルがサポートして90~100に戻るのか、サポートできずに80~90に戻ってしまうのか

重要な分岐点に来ています

上野のパンダの想像妊娠?もわかり、上野精養軒や東天紅の株価が急落。

中国に振り回された1日になってしまいました。

6月27日は岡三オンライン証券さんで「売買タイミングの見つけかた、短期トレード戦略」というセミナーを行います。

ご要望の多い、エントリーの仕方、ストップ、利食いの置き方を、実際の私のトレードなどを参考にお伝えします

すでに質問を受け付けて、セミナー前に岡三さんのブログやセミナー時にできるだけお答えするようにしますので、参加の方は質問をどんどんお寄せください

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今日は人民元切り上げの3周年記念日です

usdcny6.19.20132013

上海総合6.19.2013

チャートはドル人民元と、上海総合指数の週足です

2010年6月19日には、中国人民銀行が人民元改革を一層進め柔軟性を拡大しました。

リーマンショック後6.8275付近に固定されていた人民元は人民元高方向に向かい、

昨日の人民元の中心レートは1ドル=6.1651元になっています。

人民元は基準値に対して0.5%だった上限の変動幅を2012年4月16日から上限1%に拡大しています。

上海総合指数は、2007年10月に6092.06の高値をつけた後、2008年11月に1706.70に下落、

2009年8月に3471.44まで反発した後に2012年12月に1959.77まで下落しています。

直近は、5月29日に2324.02まで上昇したご6月13日に2148.36まで下落しています。

5月22日のバーナンキFRB議長の発言後に、米長期金利の上昇で新興国の市場から資金が流出しています。

中国も株価が低調。

日米欧の株価は比較的堅調、新興国のほうがよりFRBの出口戦略の影響を受けています。

本日のFOMCで据え置き予想、その後のバーナンキFRB議長の記者会見で、資産買入れ枠縮小を

示唆するのかどうか。

18日の英紙FTでは、資産買い入れ枠縮小を示唆するが、早期の金利上昇になるわけではないとの

発言を予測しています。

この1か月のリスクオフ的な相場で、出口戦略お第一歩を織り込んだのかどうか、新興市場にも大きな影響を当てそうです。

6月27日は岡三オンライン証券さんで「売買タイミングの見つけかた、短期トレード戦略」というセミナーを行います。

ご要望の多い、エントリーの仕方、ストップ、利食いの置き方を、実際の私のトレードなどを参考にお伝えします

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人民元、韓国ウォンでの円安の行方は

ドル人民元10.27.2012

人民元円10.27.2012

ドルウォン10.27.2012

ウォン円10.27.2012

上からドル人民元、人民元円、ドルウォン、ウォン円のチャートです

ここのことろ人民元、ドルウォンでドル安人民元高、ドル安ウォン高。

対円でもドル円の上昇もあり、人民元高円安、ウォン高円安になっています。

これで日本の輸出も息を吹き返せるか?

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